「本学塾」本橋弘隆と共に学び育つ塾

若き志士たちの為に、本橋が今、やらねばならぬ事

開塾にあたって

今や我が国は、地球環境対策、科学の技術革新と創造、IT・AI革命の更なる進化、行財政改革、社会保障と税の改革、教育改革等々、ありとあらゆる分野において改革が求められています。この切迫した時局にあたり私は、「未来の日本」「未来の東京」「未来の豊島」を思い描き、断固たる決意と確かな政策で活動を続けています。 この活動に休みはありません。
この活動を止めることもできません。
この活動は私一代限りで終わらせてはいけません。
人々に未来の「国家像」「地域像」を明確に指し示し、21世紀において煌きのある国や自治体とするべく、具体的な処方箋をつくれる次世代リーダーの養成が急務であり、これは私に課せられた重要な使命の一つだと認識しています。
私は、これからの国家や地域に必要とされるリーダーは、ただいたずらに世の中に夢を振りまくことではなく、またいたずらに有権者におもねることでもなく、現実を直視し、国民や住民と向き合い、各々が今何をなすべきかを勇気をもって語り、改革の歩みには痛みを伴うことを愚直に語れる人物だと考えています。
 そのような人物を育て上げたい。
 そのような人物を世に送り出したい。
 そのような人物がいれば会ってみたい。
私は、この「本学塾」を立ち上げた際の熱き心を忘れず、現代の若者達にマスメディアを通さない「裸の政治」を伝え続け、己の生きる意味や価値、果たすべき役割や使命、他者との関係性(「我も人もの幸せ」)を考えてもらい、国民や住民の一人ひとりが持っている力を合わせて立ち上がれば、必ずや煌きと希望に満ちた時代をつくることが出来る。そう確信して活動する若者を育ててまいります。
どうか「本学塾」を見守ってください。
どうぞ「本学塾」に期待してください。
必ずや栄光ある次世代リーダーを数多く輩出し続けてまいります。
 

研修生活動について 研修生より

本橋さんは、これからの我が国や地域を担う次世代リーダーを育てたいとの思いで、日々私達と共に活動してくれています。
それでは、どのような育成を、いつ、どこで行っているのでしょうか?
その答えは「本学塾研修生活動」の中にあります。
皆さん!是非とも本学塾の若者達が何を学び取っているのかを、あなたの目で確かめてみてください。そして本学塾の門をたたいてください!共に活動しましょう。
研修生活動 アメーバブログ内の「本学塾~研修生活動~」を参照
 

研修生感想文について 研修生より

本学塾では本橋さんの活動の様子を間近で見ることが出来ます。地域の人々とのふれあい、ポスター張り、議会の傍聴と、普段生活しているだけでは分からない部分が沢山見ることが出来ます。
その中で、本橋さんが何を思い、そしてどう政治に反映しているのか。どんな信念と政策のもとに活動し、有権者と触れ合っているのか。それが分かるのです。
私はこの研修を通じて、社会的なスキルは勿論、人との繋がり、政治・政策のこと、選挙のこと、様々なことを本橋さんから教えていただきました。これから此処で得た事を無駄にしないように日々努力を重ねるつもりです。また、何よりもニュースなどで流れる議会の様子や議員の活動を、マスメディアに惑わされることの無いよう、己の目でしっかりと見ようと決意することも出来ました。
 こうした新たな発見や人との出会い、初ものづくしの連続から、それぞれどのように成長できたか?その答えは「本学塾研修生感想文」の中にあります。
 皆さん!是非とも本学塾の若者達がどう成長していったのかを、あなたの目で確かめてみてください。そして本学塾の門をたたいてください。共に成長しましょう。
研修生感想文 アメーバブログ内の「本学塾~体験記~」を参照
 

本学塾 募集要項

対象者 意欲のある若者(原則18歳以上の男女)。但し中高生も可の場合有り。
資格 特に求めない。但し普通自動車免許があると有難し。
勤務地 東京都全域(特に豊島区、但しテレワーク制有り)
研修期間 ① 春季(2・3月)、② 夏季(8・9月)、③ 秋季(10・11月)、④ 冬季(12・1月)、⑤ その他応相談
処遇 特に無し。
応募方法 直接、下記「本橋ひろたか高松事務所」に、ご応募・お問い合わせください。
特に、上記 ①春季研修と ②夏季研修の場合、議員インターンシップ制度を運営する団体(「NPO法人アイカス」「NPO法人ドットジェイピー」への応募からでも受け付け・開始することが出来ます。
 
本橋ひろたか高松事務所
〒171-0042 東京都豊島区高松3-12-16
電話 03-6478-9556
電送 03-6755-9750
電文 hirotaka5@t.toshima.ne.jp

 

本学塾 規約

1(名称) 本団体の名称は、本学塾(本橋弘隆と共に学び育つ塾)と称する。
2(事務局) 本団体の事務局は、東京都内に置く。
3(目的) 本団体は、各種政治活動を通じて政治・経済・教育等について学び、将来の国家、地方自治体及び社会を担う指導者を育成する事を目的とする。
4(活動) 前条の目的を達成するために、次の活動を行う。
(1) 議会関連活動
(2) 講演会関連活動
(3) 各種研修会・勉強会活動
(4) 関係各方面への宣伝活動
(5) その他目的達成に必要な活動
5(塾生) 本団体の目的に賛同する者を塾生とする。
6(役員) 本団体は次の役員を置く。
塾頭、事務局長、事務局次長、会計責任者
7(経費) 本団体の経費は、会費、寄付金、その他会館施設使用料・研究指導料・研修資料代等の収入をもってこれに当てる。
8(会費) 本団体の会費は、無料とする。
9(会計年度) 本団体の会計年度は、毎年1月1日から12月13日迄とする。
付則 本本規約は、平成12年1月1日から実施する。

本学塾 規約細則

第1条(細則目的) この細則は、議員及び塾生が遵守すべき基本事項を定める。
第2条(適用範囲) 本細則は議員、塾生のいずれにも適用される。
第3条(活動期間) 塾生は入塾後、議員と相談して決めた研修期間に臨むものとする。但し、意欲ある者はこれ以後も塾生として活動することができる。
第4条(不拘束規定) 塾塾生はその活動において議員、本学塾、そして自己の良心においてのみその責任を負うのであって、その他私的団体においてはこれに拘束されない。
第5条(不拘束規定) 塾生は、次の各号に定める事項に関する機密情報、その他事務所が特に機密保持の対象として定めた情報、ないし客観的に機密保持の対象と考えられる情報を第三者に遺漏または開示しないものとし、塾生が退塾した後も同様とする。
都民ファーストの会本橋ひろたか後援会等、議員がかかわる政治団体に関する名簿及びそれに準ずる文書ないし資料。
本学塾等、塾生ないし研修生がかかわる団体に関する名簿及びそれに準ずる文書ないし資料。
第6条(金銭授受) 塾生の活動については無報酬とし、次の各号に定める場合を除く他、議員及び塾生は相互に金銭の授受を行わないものとする。
塾生が事務員として雇用されている場合。
会館施設使用料、研究指導料、研修資料代等の支払の場合。
会館施設使用料、研究指導料、研修資料代等の支払の場合。
第7条(有事協議) 本細則及び本細則に定めの無い事項、議員及び塾生との間で解釈を異にした事項、活動期間中の事故、紛争その他の事由が生じた場合については、双方誠意をもって友好的協議の上にこれを解決する。
第8条(退塾) 1 塾生が次の各号のいずれかに該当する場合は退塾とする。
本細則に違反、その他当塾生としてふさわしくない行状があった場合。
議員または塾生に身分の異変が生じた場合。
本人が退塾を希望した場合。
破産宣言、後見開始の審判を受けた場合。
禁固以上の刑に処せられた場合。
2 退塾に際して書物等、貸与されたものについては速やかにこれを返却する。但し、交通費、物品等、支給及び贈与されたものについてはこの限りではない。
附則 本細則は、平成12年1月1日から実施する。